【東京パラリンピック開会式】ドローンの飛行時間が判明!おすすめの観覧場所や飛行ルートも紹介

東京五輪

2021年8月24日に開催される「東京パラリンピック2020開会式」にて、オリンピック開会式同様に演出としてドローンアートが披露されるのではないか?という事でSNSを中心に話題となっています。

7月23日に行われたオリンピック開会式では、開会式セレモニーの演出の一部として競技のイメージした形や、地球儀、ピクトグラムなど様々なドローンアートを見る事ができました。

セレモニーの演出内容は、開会式当日まで一切発表がなかったので、突如空に浮かぶ無数のドローンを見て驚いた方も多いのでは無いでしょうか。

24日に開催されるパラリンピック開会式でも、演出の一貫として再びドローンが飛ぶのではないかと噂されています。

そこでこの記事では、「2020年東京パラリンピック開会式」にて飛行すると噂されているドローンの飛行時間やおすすめの観測場所についてまとめてみました。

オリンピック開会式で見る事ができなかった方は、是非この記事を参考にドローンアートを見てみてはいかがでしょうか。

それでは早速まとめていきたいと思います。

【東京パラリンピック開会式】ドローンの飛行時間はいつ?

パラリンピック開会式でのドローンの飛行時間は恐らく24日の21時から23時の間を予定しているのではないかと思います。

コロナ渦での開催のため、詳しい時間については発表されていませんが、オリンピック開会式セレモニーの演出を考慮すると、19時から開会式がはじまり、各国の選手入場、国歌の斉唱などがあり、セレモニーの演出が始まるのはだいたい21時頃からでした。

パラリンピック開会式でも、似たようなスケジュールとして開会式を進めるのであれば、セレモニーの演出が始まる21時頃なのではないかと思っています。

そして、パラリンピック開会式では目の見えない方や耳の不自由な方などハンディキャップがある方も楽しめるような演出になる事が想定されます。

もしドローンアートが飛行するとなると、目の見えない方向けに実況や解説など音でも楽しめるような演出になるのではないかと思っています。

【東京パラリンピック開会式】ドローンアートのおすすめの観測場所は?

開会式セレモニーでのドローン飛行は、どこから見るのが一番綺麗に見る事ができるのでしょうか。

オリンピック開会式でのドローンアートのように新国立競技場の上空での演出と同じ場所で飛行すると考えると、競技場を少し上から見下ろす事ができるような高い場所がおすすめです。

「渋谷スカイ」や「六本木ヒルズ」、「セルリアンタワー」なら、新国立競技場を上から見る事ができるのでとてもおすすです。

中でも渋谷スカイと六本木ヒルズは屋上に展望台があるので、そこから東京の景色を一望しながら開会式のセレモニーも見る事ができるのでとてもおすすめの観覧スポットになると思います。

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まとめ

この記事では、「2020年東京パラリンピック開会式」にて飛行すると噂されているドローンの飛行時間やおすすめの観測場所についてまとめてみました。

オリンピックの開会式が見れなかった方や、もう一度開会式の演出をしっかりみたい!

という方の参考になれば嬉しいです。

別の記事でもパラリンピックの開会式についてまとめているので良かったらそちらも合わせて読んでみてください。

【パラリンピック開会式】ブルーインパルスの飛行時間が判明!飛行ルートやおすすめの観覧場所も紹介!

最後まで読んで頂きありがとうございました。

それでは

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